ハケンの品格2、第2話ネタバレありのあらすじと感想!大前春子の資格は?

ハケンの品格2の第2話が放送されましたのでネタバレありのあらすじと感想をまとめました。

ハケンの品格2の第2話のネタバレありのあらすじ

今回の仕事は、有名蕎麦屋さんの新しい企画を考える仕事です。

昼食の時に、社長が登場します。

昼食の時に社長が登場し、みんなが起立します。

そこで社長は、スーパーハケンなんていらないと言います。

スーパーハケンがいるから社員の能力が落ちる。ハケンはよそ者という考え方を示します。

仕事に戻っても、ハケンは伝票整理やコピーやシュレッダーなどをして、社員が企画書など重要な仕事をするというのが強調されます。

大前春子が蕎麦屋で働いていた過去があった!

大前春子が企画を依頼された蕎麦屋で働いていたことがありました。

それで、大前春子が社員と一緒に蕎麦屋についてくるように言われますが、一度は断ります。それでも、無理やり連れて行かれます。

だけど、帰ってきたら、大前春子は部長からなんて事するんだと怒られます。蕎麦屋の専務が、大前春子のことを睨んでいたからです。

それで、部長は大前春子にこの仕事に口出しするなといいます。

ハケンの千葉小夏が浅野主任の企画書を手伝います

ハケンの千葉小夏が、浅野主任の手伝いをするために企画書を書きます。そして、その企画が蕎麦屋に興味あると言われます。だけど、その企画書の中に、自社の名前が間違っていたことが発覚し一悶着が起きます。

その夜、この企画は没になりましたが・・・

蕎麦屋のプレゼンテーションをする時に、蕎麦屋さんからその企画がないと指摘されます。

そこで、再び慌てて大前春子が企画書を高速で書き直し、課長に提出しました。課長は、小夏にその企画書をプレゼンの場所に届けるように伝えます。

大前春子がプレゼンをすることに

渋滞に巻き込まれ小夏を乗せたタクシーが進みません。それで、大前春子が自転車に乗って届けます。今回は自転車の指導員の資格を持っていました。

部長たちは、大前春子にプレゼンをするようにお願いします。

「大事な仕事をハケンに任せるんですか?」

大前春子は部長に言い返しますが、大前春子がプレゼンをすることになります。

でも、大前春子のプレゼンはなぜか語尾が中途半端になり。 ます。 へい 社

ハケンは社員でないので、言い切れない、弊社と言えないなどを反映している、面白プレゼンです。

大前春子の部長への復習ですね!

プレゼンは成功します。

ハケンは会社の責任はとれませんが、ハケンは自分に対する責任がある。自分の仕事を低く考えない。

大前春子が小夏に伝えた名言です。

感想

今回はドラマだから仕方ないかもしれないけど、社員とハケンの立場が強調されすぎて、気持ち悪いなと感じました。

社員が、我社のために働くというのも、あまりない風潮ですよね。

大前春子の今回の資格は、ちょっと地味で、面白みがかけました。

そばの企画の提案も、なんか普通すぎて面白くない・・・

コラボ先の会社のキャストは迫力があったなと思いました。

ネットの反応は?

Huluオリジナル「ハケンの珍客」もおもしろい!!
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