持続化給付金のはがき通知は入金後!最短の確認方法は通帳記帳!!

持続化給付金を申請して、いつ入金されるんだろうか、書類に不備があったんだろうかと心配になりますね。そこで、この記事では、持続化給付金の入金確認方法についてまとめました。

また、入金された後の申請画面がどうなるかや、持続化給付金の入金のハガキがいつ送られてくるのかも見ていきましょう。

持続化給付金の入金確認方法は原則記帳のみ

2020年5月13日時点についての持続化給付金についてのまとめです。

持続化給付金の入金確認方法は自分で振込口座をチェックすることです。通帳を記帳してみるか、インターネットバンキングで確認して入金されているかを確認するしかありません。

持続化給付金の振込前に、連絡等はありません。

また、いつ持続化給付金が入金されるかを確認する方法もありません。電話をしても教えてもらえません。

持続化給付金の入金後、数日後にハガキが通知が届く

持続化給付金が口座に振り込まれた後に、ハガキで給付額が届きます。例えば、1日に申請して、8日に入金があったものは、12日頃に到着しています。恐らく、入金後に発送されているものと推測できます。

土日や場所の関係でハガキの通知は入金から数日遅れで届いています。

持続化給付金が入金されても、申請画面の変化はなし

持続化給付金の申請画面にについですが、基本的に入金前も、入金後も変化がありません。だから、申請画面を見ても、実際に振込が済んでいるかどうかは分かりません。審査の進捗状況も不明です。

入金確認は、通帳を見るか、入金後しばらく経って届くハガキの通知を確認して下さい。

持続化給付金は1日申請の分の給付もまだ全ては完了ていないと推測

持続化給付金は、ある程度番号順に処理されている模様です。ただし、完全に番号順だと、どれくらい処理が進んでいるか分かりやすいのですが、それが分からないようにするためか、ランダムで選んでいるような申請番号が先に振り込みされていることもあります。

1日の申請も10万件以上の申込みがあったようなので、13日の水曜日になっても1日申請したもので、まだ振込まれていないものが多数あります。

8日の入金は、GWなど休日に作業を進めた結果の入金説

5月8日に24000件の振り込みがあったと報道されました。恐らく、これは初日の特別対応だと考えられます。GW中などにも対応して、振込準備をされたのではないでしょうか?1週間での入金なので早すぎます。

経済産業省のホームページを見ると、持続化給付金は通常2週間程度の振込となっています。

1日申請の分は14日で2週間

今後の入金のタイミングは申請から2週間以上になってくる可能性もあります。ただ、そうすると1日申請の分はそろそろ入金のタイミングとなるはずです。

こんな情報もあります。

14日は入金があったという声が再び多くなり、報道もされるのではないかと推測しています。

ただ、上記の情報がデマだという声もあるので真偽は不明です。

まとめ

持続化給付金の入金確認方法について見てきました。

基本的に自分で口座をチェックする方法が一番です。何度も通帳を記帳したり、インターネットバンキングを開けたりと面倒ではありますが。

後は、気長に振込の通知のハガキを待つ方法もあります。

申請画面は、基本的に何の変化もありません。

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