ハケンの品格2第一話のネタバレありのあらすじと感想!

ハケンの品格のシーズン2の第一話のネタバレありのあらすじと感想をまとめていきます!

13年ぶりにハケンの品格が帰ってきました!

コロナで延期になっていましたが、ようやく始まって嬉しいです。

それでは早速見ていきましょう。

ハケンの品格2 第一話の簡単なネタバレありのあらすじ

【公式】5分でわかる!「ハケンの品格」第1話振り返り動画
ストーリー│ハケンの品格
日本テレビ4月期水曜ドラマ『ハケンの品格』公式サイト。「ハケンの品格」が13年ぶりに復活!2007年の篠原涼子主演で話題を呼んだ日本テレビ系ドラマ「ハケンの品格」が、13年ぶりに帰ってくる!

ハケンの品格の公式ページにもストーリーがまとめてあります。ここでは、その先のネタバレについても書いていますので、ストーリーを楽しみたい方は、この先を読まないで下さいね。

大前春子が帰ってくる

大前春子(篠原涼子さん)がS&F社の課長里中賢介(小泉孝太郎さん)に呼び戻されます。主任の浅野務(勝地涼さん)は、「まさかあの人を呼ぶんですか?」「時給が跳ね上がっていますよ」と驚きの表情です。

大前春子の初出社のシーンは、前回と同じような雰囲気です。風が吹き、人だかりの中の真ん中を歩いてきます。

仕事は、相変わらずよくできますが、上司には全く媚びないスタイルです。

大前春子の今回の仕事は?

大前春子の今回の大きな仕事は、大きな商談相手であるロシア人の通訳をすることでした。それは、船の上で商談がされるという設定です。そこに大前春子はなぜか七輪を持っていくので、ネットでは何のためだと話題になりました。

いざ商談が始まると、商談がなかなかうまく進みません。そして、ロシア人が船は出向しないのか、つまらないぞと言い始めます。

ここで、ハケンの品格の見せ場、大前春子の資格が登場します。船舶の操縦免許を持っていました。大前春子は船を動かし、ロシア人たちはご満悦です。

というところで、「助けてください。人事部の人達に監禁されて・・・」と派遣社員の小夏(山本舞香さん)からの電話があり、別の問題が発覚しました。

大前春子と課長の里中が船を放置して、ジェットスキーに乗って会社の会議室に乗り込みます。

問題とは何?

実は、小夏と亜紀(吉谷彩子さん)は人事部の人たちに監禁をされていました。監禁というと大袈裟ですが、小夏が人事部に投書したある告発を行ったことで二人が呼ばれて事情を聞かれていたのです。

その告発とは、小夏は、亜紀が正社員と高級寿司店から出てきて言い寄られているところを偶然目撃しました。小夏はそれを人事部に告発したのでした。

それで、人事部は二人を呼び、セクハラではなかった、間違いだったと言わせるように仕向けるのでした。

チェンソー登場

そこに大前春子と里中課長が来て、人事部がいる部屋を開けようとしますが、鍵がかかっていて開きません。

それで、大前春子がチェンソーを持ってきて、ドアを切って開けてしまいます。

大前春子は、小夏に電話を切っていなかったから、音声が漏れていたことを注意します。

タイトルとURLをコピーしました